スロバキア ブラチスラヴァの旧市街の街並み
13世紀後半ハンガリー王ラディスラウス4世の命によって建てられたゴシック様式のブラチスラヴァ旧市街に現存する最も古い聖堂。

ブラチスラヴァにあるネドバルカ通りの旧市街の街並み。
左側の建物は、細部まで施された彫刻やアーチ型の窓か特徴の伝統的なバロック様式に対し、右側の建物は直線的な窓の配置と装飾を抑えた外壁が特徴のモダニズム様式の建築。
歴史的なヨーロッパの街並みと近代的な建築が狭い石畳の通りを挟んで向かいあうコントラスト豊かな景観。

ブラチスラヴァ旧市街
チュミル像/通称「マンホールおじさん」
上半身を出して道ゆく人々を眺めているようなユニークな姿で、街のシンボルとして親しまれている。
